キーボードショートカット

Updated 6 ヶ月 ago

    ほとんどのキーボードショートカットはカスタマイズでき、編集環境設定...ショートカット (Mac: MuseScore環境設定...ショートカット) で行います。以下、当初ショートカット設定の一部です。

    ナビゲーション

    スコアの最初へ: Home (Mac: Fn+)
    スコアの最終頁へ: End (Mac: Fn+)
    検索 (小節番号、リカーサルマーク、あるいは XXをページ番号として pXX): Ctrl+F (Mac: Cmd+F)

    次のスコアへ: Ctrl+Tab
    前のスコアへ: Shift+Ctrl+Tab

    ズームイン: Ctrl++ (システムに依存) (Mac: Cmd++); あるいは Ctrl (Mac: Cmd) + 上スクロール
    ズームアウト: Ctrl+- (Mac: Cmd+-); あるいは Ctrl (Mac: Cmd) + 下スクロール

    次のページへ: Pg Dn; or Shift + 下スクロール (Mac: Fn+)
    前のページへ: Pg Up; or Shift + 上スクロール (Mac: Fn+)

    次の小節へ: Ctrl+ (Mac: Cmd+)
    前の小節へ: Ctrl+ (Mac: Cmd+)

    次の音符へ:
    前の音符へ:

    下の音符 へ (コードの中や下の譜表): Alt+
    上の音符へ (コードの中や上の譜表): Alt+

    コードの中の一番上の音符へ: Ctrl+Alt+ (Ubuntu ではこのショートカットはワークスペースへの移動)
    コードの中の一番下の音符へ: Ctrl+Alt+ (Ubuntu ではこのショートカットはワークスペースへの移動)

    音符の入力

    音符入力モードを開始: N
    音符入力モードを終了: N or Esc

    音価

    1 ... 9: 音価を指定 音符の入力 をご参照

    前の音符の半分の音価: Q
    前の音符の倍の音価: W
    音価を付点分短く: Shift+Q (例: 付点 4分音符 は4分音符になり、4分音符は付点 8分音符 になる。)
    音価を付点分長く: Shift+W (例: 8分音符は付点8分音符になり、付点8分音符は4分音符になる。)

    声部

    音符入力モードにあって、声部を選ぶには:

    声部 1: Ctrl+Alt+1 (Mac: Cmd+Option+1)
    声部 2: Ctrl+Alt+2 (Mac: Cmd+Option+2)
    声部 3: Ctrl+Alt+3 (Mac: Cmd+Option+3)
    声部 4: Ctrl+Alt+4 (Mac: Cmd+Option+4)

    ピッチ

    ピッチは音名 (A-G) の文字入力で、あるいは MIDI キーボードで行えます。詳しくは 音符の入力 をご参照ください。

    前の音符やコードの繰り返し: R (異なる音価での繰り返しには、入力前に 音価 を選んでおきます。)

    選択したものの繰り返し: R (選択 した最後の音符の次の音符から繰り返します)

    ピッチを1オクターブ高く: Ctrl+ (Mac: Cmd+)
    ピッチを1オクターブ低く: Ctrl+ (Mac: Cmd+)

    ピッチを半音上げる (♯):
    ピッチを半音下げる (♭):
    音階に1音階上げる: Alt+Shift+
    音階に1音階下げる: Alt+Shift+

    異名同音を、記譜調・合奏調とも、順に表示: J
    異名同音を、その時点の表示についてのみ、順に表示: Ctrl+J (Mac: Cmd+J)

    休符: 0 (ゼロ)

    音程

    現在の音符に上の音程の音符を加える: Alt+[数字]

    レイアウト

    上下反転 (符幹、スラー、タイ、連符の括弧など): X
    符頭を左右反転: Shift+X
    小節の間隔を 広くする: }
    小節の間隔を狭くする: {
    選択した縦線で譜表を 折り返す: Return
    選択した縦線でページを区切り: Ctrl+Return (Mac: Cmd+Return)
    スコア全体に渡り、上側譜表との間隔を調整する (一番上の譜表を除く): Shift を押したまま譜表をクリックしてドラグ

    アーティキュレーション

    スタッカート: Shift+S
    テヌート: Shift+N
    スフォルツァンド (アクセント): Shift+V
    マルカート: Shift+O
    装飾音符 (acciaccatura): /
    クレッシェンド: <
    ディクレッシェンド: >

    テキスト 入力

    譜表テキスト: Ctrl+T (Mac:Cmd+T)
    段テキスト: Ctrl+Shift+T (Mac: Cmd+Shift+T)
    テンポ テキスト: Alt+T
    リハーサルマーク: Ctrl+M (Mac: Cmd+M)

    歌詞 入力y

    音符に歌詞を入力: Ctrl+L (Mac: Cmd+L)
    歌詞の前の音節へ: Shift+Space
    歌詞の次の音節へ: 現在と次のの音節が "-" で分けてある場合': -、でなければSpace

    音節を左に 0.1sp 移動:
    音節を右に 0.1sp 移動:
    音節を左に 1sp 移動: Ctrl+ (Mac: Cmd+)
    音節を右に 1sp 移動: Ctrl+ (Mac: Cmd+)
    音節を左に 0.01sp 移動: Alt+
    音節を右に 0.01sp 移動: Alt+

    上の歌詞へ: Ctrl+ (Mac: Cmd+)
    下の歌詞へ: Ctrl+ (Mac: Cmd+)

    歌詞に関するショートカットキーの詳細は歌詞 をご参照ください。

    表示

    ナビゲーターr: F12 (Mac: fn+F12)
    再生パネルl: F11 (Mac: fn+F11)
    ミキサー: F10 (Mac: fn+F10)
    パレット: F9 (Mac: fn+F9)
    インスペクタ: F8 (Mac: fn+F8)
    ピアノキーボード: P
    選択フィルタ: F6
    全画面表示: Ctrl+U

    その他

    選択した要素の表示・非表示、トグルスイッチ: V
    楽器ダイアログの表示: I
    調給付のオン・オフ、トグルスイッチ: M
    要素をディフォルト位置にリセット: Ctrl+R (Mac: Cmd+R)

    参照

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